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一部復旧を含む復旧件数割合91.5%(内、完全復旧57.8%。復旧件数割合=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数。2023年10月実績)

ハードディスク

HDDからビープ音(電子音)がする原因と対処法|専門業者が解説

HDDからビープ音(電子音)がする原因と対処法|専門業者が解説

「HDDからピーピーという音がする」「HDDからブザーのような音が聞こえる」など、HDD本体から機械音がしたことはありませんか?

このような音は「ビープ音」と呼ばれ、HDD内部で異常や不具合が発生していることを知らせる警告音です。HDDからビープ音が鳴っている場合、HDDが故障している可能性が非常に高いため、ただちに通電を停止し、適切な対応を行うことが重要です。

この記事では、HDDからビープ音が鳴った際に「やってはいけないこと」や注意点、そして適切な対処法について詳しく解説します。

HDDからビープ音(電子音)がする原因とは?

通常、HDDは動作中に「カリカリ」「カタカタ」といった音を発することはありますが、「ビープ音(電子音)」が鳴るのは異常のサインです。HDD自体はスピーカーを搭載していないため、ビープ音が発生するのは内部の深刻な障害が疑われます。

HDDからビープ音がする主な原因

HDDからビープ音がする主な原因

ヘッドの固着

HDD内部の磁気ヘッドがディスク(プラッタ)に固着し、動けなくなることでビープ音が発生することがあります。これは落下や衝撃、または経年劣化によって発生することが多く、HDDが正常に回転できないため、データにアクセスできません。

モーターの故障

HDDのプラッタを回転させるモーターが故障し、正常に回転できなくなると、HDD内部の電子基板が異常を検知し、ビープ音を発することがあります。特に異音とともにHDDが認識されなくなった場合は、モーターが完全に故障している可能性があります。

電力供給の問題

HDDに十分な電力が供給されない場合、動作が不安定になりビープ音が発生することがあります。特に、外付けHDDの場合はUSBポートの電力不足が原因となることもあります。別のポートに接続する、またはセルフパワーのUSBハブを使用すると改善することがあります。

ビープ音が発生した際のNG行動

HDDからビープ音が聞こえた場合、無理に通電を続けると、状態が悪化し復旧が困難になる可能性があります

ビープ音が発生した際のNG行動

  • 何度も電源を入れ直す → モーターやヘッドの損傷を悪化させる恐れ
  • 分解して自力で修理しようとする → 埃や静電気でHDD内部が損傷し、データ復旧が不可能になる
  • 衝撃を与えて直そうとする → ヘッドやディスクが傷つき、データ消失のリスクが高まる

デジタルデータリカバリーなら、高確率でデータ復旧が可能

SSDのデータが突然消える原因と対処法を徹底解説

HDDからビープ音が発生した場合、市販の修復ソフトでは対応できません。物理的な故障の可能性が高いため、専門的な技術と設備が必要です。

HDDの物理障害を正しく修復するには、専門技術と高度な設備が不可欠です。

当社では、国内最大規模のクリーンルーム完備の復旧ラボを持ち、HDD内部の障害に精密かつ慎重に対応します。

  • クリーンルーム完備: ほこりや静電気を完全に排除した環境で、安全にHDDを開封・修復
  • 専用設備と精密技術: ヘッド交換、プラッタ移植など、高度な修復が可能
  • 豊富な復旧実績: 2011年1月以降、46万件以上の相談実績を誇る
  • 復旧件数割合91.5%(一部復旧含む※): 他社で「不可能」とされたケースも復旧実績あり

HDDからビープ音が聞こえたら、まず電源を切り、通電を止めてください。異音がするHDDを動かし続けると、内部のディスクが損傷し、復旧が不可能になる可能性があります。

デジタルデータリカバリーでは、24時間365日無料相談・初期診断を実施しています。データ消失を防ぐために、今すぐ当社にご相談ください。

 

初期診断・相談・見積まで無料で対応可能

初期診断とは、機器に発生した障害の原因を正確に特定し、復旧の可否や復旧方法を確認する工程です。デジタルデータリカバリーでは、経験豊富な技術者が「初期診断」を行い、内部の部品にダメージを与えることなく問題を見つけます。

データ障害のパターン15,000種類以上もありますが、「ご相談件数46万件超」(算出期間:2011年1月1日~)を持つ当社は、それぞれの障害原因をデータベースから即座に情報を引き出し、原因を正確に特定できる体制を整えています。相談問合せ

まずは無料で相談する

※内、完全復旧57.8%。復旧件数割合=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数。2023年10月実績

 

HDDからビープ音がした時の対処法

HDDからビープ音が聞こえる際の対処法は、以下を参考にしてください。

ただし、「重度の物理障害」に該当するケースは、基本的にご自身で復旧することはほとんど不可能であり、誤った復旧作業を行ってしまうと以前よりも悪化もしくは本来なかった障害が起きてしまうなどのトラブルが発生し、データを検出することが難しくなってしまいます。

ビープ音が聞こえた時点でむやみに触ろうとせず、取り返しがつかなくなる前に業者に相談することをお勧めします

HDDの接続を確認する

HDDにホコリがたまっていて接触不良を起こしている場合、HDD、PCのポート、ケーブルのポート上のホコリを吹き飛ばします。

再度、HDDを接続して、同じ問題が起こるか確認しましょう。

また、他のUSBポートに接続、ケーブルを新しいものに交換することで解決するケースもあります。

外付けHDDの取り外し機能でエラーが表示される原因と対処法はこちら

 

HDDのケースを交換する

外付けHDDのケース側の基盤が損傷が原因の場合、ケースを交換することで、解決する可能性があります。

障害が発生した外付けHDDをケースから取り出して、新しいケースに入れてみましょう。ケース側の基盤損傷が原因の場合はこれで認識が行えるはずです。

ただし、この対処法は外付けHDDに限った話です。内蔵で使っていたHDDの場合は、HDD本体の基盤損傷となります。

上記の方法で確認しても解決しない場合は、HDDの「重度の物理障害」に該当します。むやみに作業せず、専門業者へ相談しましょう。

外付けHDDのデータを復旧させたい方はこちら

修理業者・メーカーに相談する

データは特に必要なく、機器の起動を優先したい場合は、修理専門業者やメーカーへの問合せをお勧めします。中のHDDを交換・修理してもらうことで、パソコンが使えるようになります・パソコンや外付けHDDの保証期間や費用面を考慮して信頼できる業者へ相談しましょう。

しかし、これはあくまでもパソコンや外付けHDDを使えるようにすることが目的なので、基本的にデータは初期化状態になってしまいます。もし、取り出したい大切なデータがある場合は修理業者ではなくデータ復旧サービスを利用しましょう

データ復旧業者に相談する

思い出のデータや仕事に使う大事な資料等、大切なデータを取り出したい場合はデータ復旧サービスへ相談することをお勧めします。

なぜなら、異音がするなどHDDが物理的に破損している場合、専用設備(クリーンルーム)での作業が必須となり、個人での修復・復旧は基本的に不可能であるからです。

また、メーカーや型番によって、必要となる修復作業が変わってくるため、修復・データ復旧を行いたい場合は、個人で作業を行うことは極力控え、業者に相談するのが賢明です。

また、一部のデータ復旧専門業者では、障害箇所を切り分ける「初期診断」を無料で受けることもできますので、まずは問い合わせてみることをおすすめします。

データが必要な場合は、データ復旧の専門業者に相談する

HDDの中に失いたくない大切なデータがあれば、データ復旧の専門業者に相談することを強くおすすめします。

データ復旧業者では、HDDに発生している症状を元にエンジニアによる正確な初期診断を行い、故障原因の特定が可能です。プロが対応するため、データ復旧に失敗するリスクを抑えることができます。

デジタルデータリカバリーでは、相談から初期診断・お見積りまで、無料でご案内しています。まずは復旧専門のアドバイザーへ相談することをおすすめします。

デジタルデータリカバリーがHDDの物理障害に強いポイント

当社ではHDDの物理障害からデータ復旧するためのポイント揃えていることにより、異音がするHDDから「確実」で「早い」データ復旧を可能にし、多くのお客様から喜びの声を頂いています。

20台同時作業が可能な大型クリーンルーム

クリーンルーム

HDDは世界一精密な機器であるため、復旧作業は専門のクリーンルームで行わなければいけません

最近では、自社内にクリーンルームを設置しているデータ復旧会社が増えてきています。しかし、一度にHDD1台しか復旧作業をすることができないような、小規模のものがほとんどです。

当社では、同時に20台以上のHDDの物理作業ができる、国内最大級のクリーンルームを導入しています。

設備の空きがないという理由でお客様をお待たせするようなことなく、スピード復旧することができます。

常時7000台以上のHDDをストック

ドナーHDDストック

HDDは部品を新しいものと交換しても、整合性が合わないと復旧できません。移植手術のドナーと非常に似ており、型番のほか、製造国や製造年が異なると意味がありません。

HDDの動作をコントロールする、基盤と半導体チップだけでも数十万種類あります。同じメーカー、同じ型番のハードディスクでも、製造国や製造ラボによって、調達している部品が全く違うこともあります。

一般的なデータ復旧会社では「部品が無いために復旧ができません」と断られることは少なくありません。

当社では、部品調達班を設け、毎月200~300台のドナー部品用ハードディスクを独自のルートで世界各国から素早く調達し、あらゆるメーカー・型番のハードディスクの物理復旧に対応しております。

症状別に担当制で専門のエンジニアが担当

HDD専門エンジニア

物理復旧は、単純に部品を交換すれば直るというものではありません。 同じように見える症状でも、数多くの原因が考えられます。そのため復旧の方法も、難易度も様々です。

常に、高いデータ復旧率を保つためには、医者と同様にHDDについての深い知識と、データ復旧の経験数が必要になります。

少人数で復旧を行っているデータ復旧会社では、1人の技術員が全症状に対応するため、専門性が低く、知識も経験も浅いために、復旧率が低くなってしまうのです。

当社では、症状別に専門エンジニアが対応することで、症状ごとに深い知識を習得し、経験数を多く積むことができるため、高い復旧率を有しています。

Seagate製のHDDを復旧したい方はこちら

Western Digital製のHDDを復旧したい方はこちら

実際の復旧事例

ここではデジタルデータリカバリーが実際に復旧した、ビープ音が鳴るHDDの復旧事例について紹介します。

症例①Seagate製HDDの復旧事例

症状

Seagate製HDDが内蔵されたノートパソコンで、数日前から以下のような症状が徐々に現れてきた。

  • 何度か「ピッピッ」とビープ音が鳴る
  • ノートパソコンの動作が不安定になる
  • 画像フォルダの読み込みが遅くなり、「応答なし」状態が頻発する
  • ブルースクリーンが表示され「0xC000009C」と表示された
  • 診断プログラムを3回実行したら「機械的な問題がある」と表示された

その後、パソコンからHDDを取り出して、別のパソコンにデータを移そうとしたが、読み取りに時間がかかり、HDDが認識されなくなった。

最終的に、修理会社に修理に出すも、復旧できないと言われた。音楽データやWord、Excelファイルを復旧してほしい。

診断結果

HDDの磁気ヘッド破損による重度物理障害と、ヘッドの互換性に関する論理障害の併発

復旧結果

HDDのデータを読み取れない部分があったため、破損したHDDの磁気ヘッドをクリーンルーム内で交換した。その後ファームウェアと呼ばれるプログラムを修復することで、互換性の問題を解消し、HDDからデータを取り出すことができた。

症例②Baffalo製HDDの復旧事例

症状

5〜6年使用したBuffaloの外付けHDDからビープ音が鳴り、Fドライブは表示されるものの、中のデータが認識できなくなった。

HDDを別のパソコンに接続したら認識はされたが、フォーマットを促された。画像データや文書データを取り出してほしい。

診断結果

経年劣化による磁気ヘッド不良

復旧結果

経年劣化が原因で磁気ヘッドの状態が悪化していたが、専門のデータ抽出用のツールを使用したところ、部品交換することなく、データを抽出することができた。

はじめてのデータ復旧業者は【技術力の高さ】で選ぶ

データトラブルの際、一番頼りになるのがデータ復旧業者です。しかし、初めてデータ復旧業者に依頼するとなると、どこに依頼したらいいのか分からない方も多いのではないでしょうか。

データ復旧業者を選ぶときの最大のポイントは、【技術力の高さ】です。

データ復旧は手術と同様、何度もできるものではありません。失敗してもやり直しがきくものではなく、繰り返すたびに復旧率が下がっていくので、最初の対応が復旧率を握るカギとなります。もし絶対に取り戻したい大切なデータがあれば、確かな技術力を持つ業者に依頼すべきでしょう。

技術力が高いデータ復旧業者を選ぶ3つのポイント

全国100社以上あるといわれるデータ復旧業者の中で技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイントを解説します。おさえておくべきポイントはこちらです。

技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイント
  • POINT:1 復旧実績や復旧率が数字で明記されている
  • POINT:2 他社で復旧できなかった機器からも復旧実績がある
  • POINT:3 復旧ラボを公開し、自社内に復旧設備を揃えている

 

POINT:1 復旧実績や復旧率が数字で明記されている

復旧実績や復旧率は、多くの場合、公式Webサイトで確認できます。特に実績が誰が見ても客観的に判断できる「数字」で明記されている企業は、信頼性が高いと言えます。

データ復旧業者の中には、明確な根拠数字を記載していないケースもあります。そのような業者は技術力を有していない可能性があるため、信頼できる業者とは言い難いです。

「国内最高レベル」など、曖昧な言葉のみで具体的な復旧実績について公開していない業者もあるため、過去の実績についてしっかり確認するようにしましょう。

POINT:2 他社で復旧できなかった機器からも復旧実績がある

「メーカーや他のデータ復旧業者で復旧できなかった機器から復旧実績がある業者」は技術力が高いと言えます。官公庁、国立大学法人、上場企業の復旧件数が多い業者も、信頼がおけます。

データ復旧は、機器の種類や障害の程度によって難易度が異なります。業者によって対応できる障害レベルにも差があるため、技術力の低い業者に依頼すると、復旧に失敗するリスクがあります。

他社で復旧できなかった機器でも復旧実績のある業者は、高難度の障害に対応している、技術レベルの高い業者と言えます。

POINT:3 復旧ラボを公開し、自社内に復旧設備を揃えている

データ復旧の業者の中には、自社で復旧作業を行なわず外注したり、自社内に専用設備を持たない業者も存在します。

そのような業者に依頼してしまうと、誤った処置が行われ、大切なデータを失う可能性があります。

復旧ラボを公開し、見学を受け付けている業者であれば、自社内できちんと復旧作業を行なっていることがわかるので安心です。

国内で復旧ラボを構えている業者は限られています。Webサイトの情報だけではわからないことも多く、実態を知るには直接ラボの様子を確認するのが一番安心です。

データ復旧は「デジタルデータリカバリー」にお任せください

当社はデータ復旧専門業者 14年連続データ復旧国内売上No.1(※)として多くのお客様に選ばれ続けています。そして技術力が高く、信頼できる業者を選ぶ3つのポイントをすべて満たしており、自信を持ってデータ復旧の作業をさせていただきます。

※データ復旧専門業者とは、自社及び関連会社の製品以外の製品のみを対象に保守及び修理等サービスのうちデータ復旧サービスを専門としてサービス提供している企業のこと
※第三者機関による、データ復旧サービスでの売上の調査結果に基づく(集計期間:2007年~2020年)

デジタルデータリカバリーは技術力が高いデータ復旧業者を選ぶポイントを満たしています

 

  • POINT:1 復旧実績や復旧率を数字で公開しています
  • POINT:2 他社で復旧不可からも多数復旧に成功しています
  • POINT:3 復旧ラボをすべて公開・自社内設備で復旧しています



POINT:1 復旧実績や復旧率を数字で公開しています

当社はデータ復旧国内トップクラスの実績を誇っており、復旧件数割合91.5%(※1)の技術力をもって、あらゆるメディアからのデータ復旧に対応しています。また、官公庁や国立大学法人・上場企業を含めた、日本中のお客様のデータの復旧に対応しており、累計46万件以上のご相談実績(※2)があります。

しかし残念ながら、データ復旧業者の中には技術力が低いにも関わらず、「我々は高い技術力を持っています」など、明確な数字を出さずに曖昧な表現をしている復旧業者が多数あります。そのような復旧業者は、実績が少なかったり、社内に専用設備を持っていない可能性が高いため、注意しましょう。

当社では、「本当に技術力の高い会社であれば、復旧率で明確な根拠を示すべき」と考え、つちかった技術力に自信があるからこそ、復旧実績や復旧率を公開しています。

POINT:2 他社で復旧不可からも多数復旧に成功しています

当社では、同業他社では復旧不可能とされた機器のご相談も7,000件以上(※3)対応しており、重度障害からのデータ復旧に多数成功しています。

技術力の高い業者ほど、他社で復旧不可能と判断された機器の復旧実績が高くなる傾向にあります。

当社は、他社様を上回る症例数を復旧しているからこそ、同業他社で復旧不可能な障害でも、当社で復旧が可能となっています。諦める前に、まずはご相談ください。

POINT:3 復旧ラボをすべて公開・自社内設備で復旧しています

当社は復旧ラボを公開し、見学を受け付けており、直接ラボの様子を確認していただけます。クリーンルームを含め、国内最大級の自社内復旧ラボで復旧作業を行っており、エンジニアの作業風景をWebサイトやSNSで発信しています。

大切なデータを預ける上で、その業者の実態が分からないと信用できませんよね?社内風景や、実際に復旧に携わるエンジニアの顔が見えることは、非常に重要な点と言えます。

データ復旧業者の中には、復旧ラボを社内に保有していなかったり、外注や、個人でも試せる復旧ソフトを使用するだけで、作業を行わない業者も存在します。Webサイト上に掲載している社内風景と、実態が異なる怪しい業者も少なくありません。セキュリティなどを理由に、実態を明かさない復旧業者は、怪しいと判断した方が良いでしょう。

※1:2018年2月実績 復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数 (2017年12月~2024年6月の各月復旧率の最高値)
※2:期間:2011年1月1日~
※3:期間:2016年6月1日〜

 

デジタルデータリカバリーが選ばれる理由について、詳しくはこちらで紹介しています。

選ばれ続ける6つの理由

 

↓まずはお気軽にご相談ください↓

メールで相談する

 

復旧~納品までの流れ

最短当日復旧!まずはご相談ください

当社では、初期診断は最短5分、ご依頼いただいた機器の約8割が48時間以内に復旧完了しています。ご相談・初期診断・お見積りまで無料でご案内しています。
また、過去41万件以上のご相談実績から算出されるデータベースを基に、機器や症状ごとに配置された専門のエンジニアが最先端設備と技術力を駆使して正確な診断と復旧作業を行います。大切なデータ、業務にかかわる重要なデータを復旧させたい場合はご気軽にご相談ください。

対応メーカー

全メーカー対応

BUFFALOやI-O DATAをはじめ、各種メーカーに対応
様々なHDDから復旧できる可能性があります!

HDDメーカー例

ハードディスク 復旧対応メーカー表

  • IBM
  • Western Digital
  • Samsung
  • Quantem
  • MAXTOR
  • seagate
  • 東芝
  • I-O DATA
  • ASKA
  • アドテックス
  • BUFFALO(旧称:(株)メルコ)
  • LaCie(ラシー)
  • Logitec(ロジテック)
  • エレコム
  • Silicon Power
  • ADATA
  • HGST
  • トランセンド
  • FFF SMART LIFE CONNECTED
  • Apricorn
  • ハギワラソリューションズ
  • プリンストン
  • Lenovo
  • FREECOM
  • SONY
  • メルコシンクレッツ
  • IMATION
  • ASUS
  • Apple
  • HP

※その他各種メーカーにも対応しております。現状弊社で対応できないメーカーはございません。お気軽にお問い合わせください。

画像・動画・Excelファイルなど、拡張子がつくものは全て対応しております。

データ復旧対応ファイル

その他メーカー・ファイルも対応可能です。詳しくはお電話でお問い合わせください。

データ復旧の料金について

データ復旧費用は4つの要素で決まります

  • 1
    総ディスク容量
    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?

  • 2
    故障箇所
    故障箇所

    どこが壊れているか?

  • 3
    難易度
    難易度

    どれくらい壊れている?

  • 4
    工程数
    工程数

    復旧にかかる期間は?

  • 1
    総ディスク容量
    総ディスク容量

    どれくらいの大きさか?

  • 2
    故障箇所
    故障箇所

    どこが壊れているか?

  • 3
    難易度
    難易度

    どれくらい壊れている?

  • 4
    工程数
    工程数

    復旧にかかる期間は?

お電話いただければ、専門のアドバイザーがお客様の状況を伺い、概算のお見積もりと復旧期間をお電話にてお伝えいたします。その後、無料初期診断(お見積もり)のご案内を差し上げることもできますので、金額面についてもお電話にてご相談ください。

デジタルデータリカバリーの料金ページはこちら>

データ復旧料金の目安

500GB未満 5,000円〜
500GB以上 10,000円〜
1TB以上 20,000円〜
2TB以上 30,000円〜

※こちらに掲載されている金額は、あくまで総ディスク容量を元にした目安の金額です。 障害内容により、金額が異なりますので、まずはお電話にてご確認ください。

当社復旧費用のおすすめポイント

復旧料金は、診断結果に基づいたプラン(成功報酬制あり)をご提示いたします

当社では、機器の障害状況を診断させていただき、プランをご提示いたします。
成功報酬制プランにおける「復旧成功の定義データ」は、お客様の希望に合わせて設定が可能です。
ご相談・初期診断・見積まで無料で承りますので、お気軽に無料診断・見積サービスをご活用ください。

※症状により、復旧の可否にかかわらず作業費を頂戴する場合がございます。作業費が発生する可能性がある障害に関しては、事前にお客様に状況をお伝えした上で、作業費を発生させて復旧作業に着手するか、そのまま復旧作業に着手せず機器をご返却するかをご判断いただきます。

弊社の独断で復旧作業を遂行し、作業費を請求する事はございませんのでご安心ください。
ご不明な点に関してはお手数ですが、都度担当までお問合せください。

復旧できたデータは全て納品

成功定義データだけでなく、復旧できたデータは追加料金無しで全てご納品いたします。

お見積もり後に追加で作業料を請求することはありません

お見積もり後に追加で作業料金を請求することはありません。復旧の度合いにより、お見積もりから減額される事はあっても高くなる事はございませんのでご安心ください。
※納品用メディアのご購入やその他追加サービスへのご加入については別途料金が発生いたします。

お客様に合った支払い方法が選択可能

クレジットカード・銀行振込・現金支払いに加え、請求書支払い・保険支払い・公費でのお支払い・商社を介してのお支払い等、対応が可能です。ご成約時にお申し出下さい。

官公庁、国立大学法人、上場企業
多くのお客様にご利用いただきました

ご依頼実績

※ 掲載の許可を得た法人様の一部を紹介させていただいております。

よくある質問

復旧できるか診断してもらうのにお金はかかりますか?

いえ、かかりません。当社では初期診断を無料で実施しています。お客様の機器に初期診断を行って初めて正確なデータ復旧の費用がわかりますので、故障状況を確認しお見積りをご提示するまで費用は頂いておりません。

※ご郵送で機器をお預けいただいたお客様のうち、チェック後にデータ復旧を実施しない場合のみ機器の返送費用をご負担頂いておりますのでご了承ください。

機器の無料診断・データ復旧のご依頼はこちらからお問い合わせください>

復旧完了までどのくらいの期間がかかりますか?

機器の状態によって故障の程度が異なりますので、復旧完了までにいただくお時間はお客様の機器お状態によって変動いたします。

弊社は、復旧完了までのスピードも強みの1つで、最短即日復旧・ご依頼の約8割を48時間以内に復旧完了などの実績が多数ございます。ご要望に合わせて柔軟に対応させていただきますので、ぜひご相談ください。

最短15分で診断可能!お問い合わせはこちらから>

営業時間を教えてください

営業時間は以下の通りになっております。
365日24時間、年中無休でお電話でのご相談・復旧作業・ご納品・アフターサービスを行っています。お困りの際は是非ご相談ください。

電話受付:0:00~24:00 (24時間対応)

電話番号:0800-333-6302

来社受付:9:30~21:00

メールでのお問い合わせはこちら>

他社で復旧できないといわれた機器でも復旧できますか?

復旧できる可能性がございます。

弊社では他社で復旧不可となった機器から、データ復旧に成功した実績が多数ございます。 他社大手パソコンメーカーや同業他社とのパートナー提携により、パートナー側で直せない案件を数多くご依頼いただいており、様々な症例に対する経験を積んでおりますのでまずはご相談ください。

他社不可相談件数7,300件超!デジタルデータリカバリーへのご相談はこちら>

この記事を書いた人


デジタルデータリカバリー データ復旧エンジニア
累計相談件数46万件以上のデータ復旧サービス「デジタルデータリカバリー」において20年以上データ復旧を行う専門チーム。
HDD、SSD、NAS、USBメモリ、SDカード、スマートフォンなど、あらゆる機器からデータを取り出す国内トップクラスのエンジニアが在籍。その技術力は各方面で高く評価されており、在京キー局による取材実績も多数。2021年に東京都から復旧技術に関する経営革新優秀賞を受賞。

 

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